rnoは果物屋

20代会社員男の生き様。趣味(テレビ・ラジオ)を中心にさらけだす。

甘くなく、苦くない。ジョージア「LATTE NISTA(ラテニスタ)」がちょうどいい!

カフェオレ好きも唸る美味しさ

ジョージア「LATTE NISTA(ラテニスタ)」が革新的!

 

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こんにちは!

 

このパッケージをコンビニやスーパー、自動販売機などで見かけたことはないでしょうか。

 

カフェメニューである「Latte(ラテ)」に「専門家」の意味を持つ「ista」を組み合わせることでネーミングされた「カフェニスタ」。

 

その名の通り、これまでのカフェオレの概念を覆すような美味しさです。

 

これまで発売されてきたカフェオレ商品の手の届かなかったところを全て網羅したような商品で、全てにおいてちょうどいい!

 

そんなラテニスタを今回は紹介していきたいと思います。

 

 

 

ラテニスタとは

ラテニスタとは「Latte(ラテ)」に「専門家」の意味を持つ「ista」を組み合わせてネーミングされたジョージアから発売されているカフェオレです。

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ラテニスタには2種類の味があります。

 

「カフェラテ」と「ビターラテ」(280mL)。各130円程度。

 

カフェラテの方がミルク感が強くて甘く、ビターラテはコーヒー感がより強いです。

 

今回の紹介では2種類のうち僕が圧倒的にお勧めする「カフェラテ」の紹介をしていきたいと思います。

 

 

お勧めな理由

このカフェオレがこれまでのカフェオレと何が違うのかですが、その理由は大きく分けて3つあります。

甘すぎず、苦すぎない。柔らかい口当たり

ここが最大の特徴かと思います。

カフェなどで提供されるカフェラテと違い、市販で開講のできるカフェオレ系の商品ってどうしても「甘い」か「苦い」の両極端になってしまうことが多いです。

 

苦いのが苦手な人用のミルク・砂糖たっぷりの甘いカフェオレ、逆に甘いのが苦手な人用のミルクのみ使用した甘さ控えめなカフェオレ。

 

じゃあ、ブラックコーヒーが好きで甘党な僕はどうすればいいんですか!という話。

 

コーヒーにミルクを入れただけのカフェオレだと物足りないんです。

 

かといって砂糖を入れすぎるのも嫌なんです。

 

この商品はそんなわがままを解決してくれるちょうどいい甘さのカフェオレなんです。

 

ミルクの後味を感じられる

あ、ミルク美味しいって感じることができます。

 

もちろんコーヒーの香りもするんですが、ここもまたちょうどいいんです。

 

コーヒーの香りや味が強すぎず、飲んだ後にミルクの味をしっかり感じることができます。

 

こんなに香り、味共に感じる事のできる商品はペットボトル製品にしては珍しいのではないかと思います。

 

この味わいを実現させるために、ジョージアは独自の「ミルクブースト技術」を開発しています。

 

美味しいはずですね。

 

パッケージがおしゃれ

基本的にカフェラテ商品のパッケージはおしゃれなものが多いです。

 

そんな中、ラテニスタのパッケージは意外にシンプルです。

 

しかし、シンプルな中にもフォントだったり横に真っ直ぐ伸びるラインのデザインにこだわりを感じます。

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容量がペットボトル商品にしては少なめな280mLです。

 

しかし、これもまたちょうどいいんです。

 

容器自体が少し小さめなので、小さめなカバンでも持ち運ぶことができます。

 

ちょっとした休憩時間でも飲み終わる量なので、変に残してしまうこともありません。

(そもそも美味しくて280mLでも足りないと思うこともあるのですが。笑)

 

あと、キャップがグレーなのも中身の色味とマッチしていておしゃれですね!

 

まとめ

甘すぎず、苦すぎない、、、

 

意外にも今までの商品では手の届かなかった味を楽しむことができます。

 

おしゃれなパッケージで持ち運びやすく、ちょっとした休憩時間でも楽しむことが出来るのでお勧めです。

 

ラテニスタの魅力は全てにおいて「ちょうどいい」ところなんです。

 

是非お試しあれ!